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三連休の日誌

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1月6日土曜日。先月あたりから朝、極端に起きられなくなっていて「なんでやろ?」と考えたりしていたがなんのことはない、昨年の日記を読み返していると同じようなことを書いていて結局は日照時間だとか季節的なところによるものが大きいようで。この日も実行可能で現実的な設定のつもりで6時半に目覚ましをかけたけど結局は二度寝してしまい、ようやく7時過ぎに起き出して7時半頃にスタートしたという。

 

出発が遅くなるのは苦手な閾値走というメニューへの拒否感によるところも大きいのかと。今朝は別大の勝負靴となる可能性が高いadizero takumi sen boost3のシェイクダウン。昨日は走らず(走れず)、夜寝る前にカロリー消費目的でローラーを40分ほど回したけど特にその持ち越し疲労などはなさそう。ミッドフットでの接地、腕振りと前傾、大きくはこの3点セットを意識。年末年始を言い訳に先週は閾値走をしなかったので、2週間ぶり。その2週間前は走り出しから苦しく、最終的には20劼離據璽港のような内容になってしまっていた。その日と比べれば心肺・脚ともに少しは余裕がある感じ。とは言え、心身ともにキツいことには変わりなく。相変わらずキロ4なのか3分50なのか40なのか分からないまま走っていて、周回コースに入る5卉賄世泙任魯優奪カバ―で目の下まで顔を覆った状態で。幸いなことに、ここ数日は右足底筋膜炎は小康状態。

 

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気になるtakumi sen boost3の感触。前モデルから若干の軽量化が図られた以外はほとんど変わりない、と聞いていたけど、ヒール周りがほんのわずかながら柔らかくなっているように感じる。ただ、もしかしたらこの感触は、前作からハーフサイズアップ(26.5cm→27.0cm)したことが主因かもしれない。特に右足側は、強く踏み込んだ際に踵周りが動く(力が逃げる)感触があり(自分は左足よりも右足のほうが3个曚病長が短い)これはちょっとマズいなと思った。試着したのが30卅をした日の夕方で、試着時点でかなり足が浮腫んでいそうだなと思ったのを覚えている。なので右足についてはもしかしたら前回と同じ26.5cmが適正サイズなのかもしれない、、、ということを考えて気を紛らわせながら距離を進める。それでもやっぱりtakumi senのクッションは脚に合っているようで、ミズノのWave Emperorだと5劼いかいかないかの地点で既に大腿四頭筋に明らかな疲労が出てくるのが、比べて今日は脚・心肺ともにまだその兆候はない。気を抜くとすぐにスピードを落としてしまいそうになるギリギリの感触ながら「とりあえず10劼泙如彜萃イ辰董△修海妊織ぅ爐魍稜Г垢襪38分17秒。おおよそ3分50秒ペースできた感じか。特別速くも遅くもないな、とここからの5劼魯函璽織襯織ぅ爐鬚匹里△燭蠅肪綯呂気擦襪を意識しながら走る。心臓へ負荷がかかっていることを感じつつ、練習中に突然死したら最悪だなと思いつつ、ave.3:51/kmでまとめたいと意識して1卷茲LAPを確認。LAP14の住吉川の上り区間をギリギリ4分アンダーでクリアして、ラスト1kmの下り基調は3:36/km。トータル15.17劼ave.3:50/kmは今冬の最速タイムだった。ただ、後でログを見ていて気になったのは心拍が163bpm/173bpmと少し高めだったこと。昨年3月にave.3:49/kmのベストタイムを出した際には159bpmで走っているので、できれば今月中にそのレベルまではもっていきたいところ。ハムストリングスやその付け根の辺りに筋疲労があるため、狙っている筋肉はそれなりに使えている感触。ただ、そう簡単には地力のスピードは上がらないなとも感じている。別大から逆算すると、直前週を含めても閾値走ができるのはあと3回。毎週イヤイヤと葛藤しそうだけど、頑張って完遂したいな。

 

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朝ごパンは昨晩に焼いたスコーン。アールグレイをミルクで煮出して加え、チャイ用茶葉も大匙1ほどプラス。上に載っているオレンジのコンフィは長らく冷蔵庫の奥に眠っていたもので、いったいいつ作ったのだろうかと記録を辿ってみると、なんと8ヶ月前の2017年5月のことだった。。まったく黴てもいないし普通に美味しく食べられたし、こんなに日持ちするものなのかとびっくり。
この日はランチを何にするか決めていなくて、朝ごはんを食べながらいくつかレシピ本をパラパラとした結果、トルコ/中東料理にすることに。

 

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当初は牛挽き肉でキョフテを作るつもりだったけど、鮮魚コーナーで綺麗な鰯が5尾で200円で売っていたので、最近どちらかと言うと肉食メインになっていたこともあり、メニュー変更。香菜やハーブ、スパイスなどを混ぜ合わせてペーストを作り、それをお腹に詰めて香味揚げにした。

 

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炭水化物メニューとしては、トルコ版クレープのギョズレメ。これは薄く伸ばした小麦粉の生地に好きなフィリングを挟んで焼いたシンプルなもの。

 

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もう一品は下仁田ネギのオリーブオイル煮。できればもう一品、と考えていたけど全然時間が足りず、これだけ。ボリューム的にはこれだけでも作り過ぎだけど。

 

食べ終わって皿を洗うなしているともう15時半になっていて、17時過ぎから二部練でローラー。閾値走のダメージは少なからずあったけど、使う筋肉が違うのか、筋疲労的にはそこまで大きな影響もなく、いつものように200w前後で40分。

 

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晩ごはんは鶏むね肉の甘酢あんかけ。参考にしたレシピから砂糖の量は4分の1に減らしたけど、それで十分。元のままだとどれだけ甘いんだろうか・・・。そんな感じで本当にあっという間に1日目が終了。

 

1月7日日曜日。眠りの質が悪いのと朝起きられないのはどうしようもなく、この日も予定から大幅に遅れて7時半スタート。スタート前には、時間的に厳しいけどできれば20劼塙佑┐討燭韻鼻⊆尊櫃冒り出してみると昨日のトレの残疲労が相当に大きく、15卅るのがやっとという感じ。序盤から左の腸脛靭帯に痛みが出ていて、左脛付近にも炎症系の痛みがある。昨日のランでの接地が悪かったのか、ローラー時のペダリングがぶれていたのかと思い返しながら、無事帰宅できますようにと祈る気持ちで15辧最初から最後までかなりキツかった。ave.4:36/km。

 

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今日は奥さんが友達と会いに出かけてしまったので、一人で何を食べようかと考える。正月休みの最後に作ったインド料理がまだたくさん残っていたので、それに2品ほどプラスすることに。

 

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一品はミーン・モーリーというココナッツとレモンの魚カレー。タイミングよくぷりっぷりの丸あじが手に入ったので、これを軽く焼きつけてからスパイスやココナッツミルクなどで煮込んでいく。

 

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もう一品はウルドゥン・ワダというスナック。ワダはインド料理店で何度も食べたことがあるけど、ウラドダールで作ったものは記憶にない。ドーナツ状になっているのは火を通りやすくするためで、コンパクトに成形するなら別に穴はなくてもいいらしい。手順としてはいつも作っているファラフェルと同じ。これ自体はかなり淡白な味なので、チャツネやカレーと合わせて食べるのが正解。

 

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というわけで結局はこの日もボリュームあり過ぎなランチに。加えて一人だと早食いになってしまう傾向があってよろしくない。そんなに飲みたいのかどうかも怪しい中、ビール一本とワインをグラスで3杯も飲んでしまった。


年末に行けなかった美容室へ行くべく、大阪のほうへ出る。高校生時分からの長〜いお付き合いになる美容師さん。相場から見るとけっこういいお値段だし、神戸から通うのはまた大変だしで、昨年・一昨年に何度か別のお店に浮気したこともあったけど、結局は戻ってきてしまった。その後、実家で母親の作った晩ごはんを食べさせてもらい、20時半頃に帰神。

 


昨晩から寝る前に再読している津原泰水/綺譚集。もう5回以上は読んでるはずだけど、意外と細部は覚えていないもの。あらためて読み返してみると、この作品に記された感覚は常になく鋭く、生々しい。津原さんの美意識が最も強烈に感じられる作品と言ってもいいかもしれない。その鋭さゆえに、誰彼となくオススメする気にはなれないが。やはり初読の人に渡すなら『蘆屋家の崩壊』あたりになるだろうか。幸いにもこの晩、美しい悪夢にうなされるようなことはなかった。

 


1月8日月曜日。6時半に目覚ましをかけて起きると暗く、二度寝して7時過ぎになってもまだ暗く、外を見ると雨が降っていたので走るのをやめた。朝食にはいつもの平日と同じく玄米ごはんと味噌汁、納豆を食べ、昼ごはん用の食材の買い出しに行った。今冬は例年以上に野菜が高騰しており、キャベツも含めて葉物類が常時の2~3倍の値段になっている。この日は仕込んでいた塩豚でポトフを作ろうと思っていたけど、いつも行くスーパーだと、カブは値段うんぬん以前に入荷がなかった。仕方なく別のスーパーや近郊農家の直売所を回ってみたりして、最終的にはどうにかお目当ての食材をゲット。んで、ポトフだけにしとけば簡単なのに、合わせてカンパーニュを焼いたり付け合せにいくつかこしらえようと色気を出すから結局は時間がかかってしまうといういつものパターン。加えて今回はパン生地を発酵させている時間をローラー練に充てようという欲張った考えをしたため、時間配分がより一層複雑に。。

 

奥さんにタイマーを渡して「これが鳴ったらオーブン280度で予熱開始して」と伝えてからローラーへ(ー_ー)!!昨晩は実家で弟に少し指圧してもらったものの、まだ足全体にかなりの残疲労があり、170w出すのがキツい感じ。それでもしばらくすると少しずつ体が動き始めて190w程度までは上がってきたのでそのまま1時間弱。500kcal消費したところで終了。

 

最近のローラー時に観ているやつ。Amazonプライムがなかったらアニメというジャンルを観ることはほとんどなかっただろうなと思う。面白いと思えるのは5本に1本あるかどうかというところだけど、最初面白くないと思っても3話ぐらいまで我慢して観る(というかZWIFTしながら流しているだけ)とようやくその世界観に馴染んできて面白くなるというパターンがある。本作もそんな感じで。ずいぶん前に1話を途中まで観てあんまりおもしろくないなーと思ってそのままになっていたその続きを流してみたところ、その1話のエピローグ的な部分で人物や物語背景がちゃんと説明されていてそれで急に入り込みやすくなったというか。

 

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んで、ローラー終わってシャワーで汗流して、奥さんがばっちり予熱しておいてくれたオーブンでカンパーニュを焼く。

 

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ポトフは仕込みが概ね終わっていたので、後は蕪を加えて10分ほど火を入れ直すだけ。付け合せというには豪快だけども、スペインのブラッドソーセージ/モルシージャを焼いて、昨晩から水で戻しておいた白いんげんを茹でてからオリーブオイルで炒めて塩胡椒したものと合わせてプレートに。やっぱりハード系のパンを焼くのは大変だわと思いながら、焼きたての香ばしさ旨さはやっぱりたまらん旨いなと思いながらランチ。シルバネールというあまり馴染みのないブドウ品種を使ったアルザスワインを開けて、今日もよく食べてよく飲んだ。外曇天のためテーブルフォトが綺麗に撮れず残念。一人でボトル半分以上飲んでしまって飲み過ぎたわーと思いながら、久しぶりにチャイコフスキーの交響曲第5番を流す。酔っぱらって聴くド派手なクラシックは気持ちが良い。が、酔いが醒めてくる頃からその反動もあって、外の寒々しく鬱陶しい空模様に引きずられるかのように気分が鬱々としてくる。連休最終日になんたる天気か。

 

こういう時は身体を動かした方がいいだろうと、酔いが残って若干フラつきながらローラー。そういえばローラーの時も、実走ではまだ1度しか使っていないZIPP NSW 303を履かせたままで、汗やらなんやらが少なからず付いてしまっている感じ。紫外線も含めて使ってないのに劣化していくわーと思いながらそのままにしてしまうワタクシ。45分ほどで400kcal消費したところで終了。終わった直後は気分が良かったけど、1時間ほどしたらどっと疲れが来るパターン。

 

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晩ごはんは餃子にしようかとも思っていたけど、冷蔵庫になんか色々と残ってるし、作るのももう疲れたしで昨日のインド料理の残りなど。この手のワンプレートランチは適当に盛りつけると見た目がまずいことになってよろしくない。。という感じでなんだか終盤にかけて心身ともに低調になってしまった三連休だった。

| かっつん | 23:09 | comments(0) | - | pookmark |
HOKA ONE ONE Clayton2

昨年の村岡ダブルフルでのシューズ候補にも挙がっていたこいつを買ってみた。できれば今週どこかで坂道走をやってみたい。

| かっつん | 20:22 | comments(0) | - | pookmark |
adidas adizero takumi sen boost3

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現段階では2月の別大での勝負シューズになる可能性が高いこちら。Amazonのタイムセールで8,100円で買えた。先代boost2は26.5cmがジャストサイズだったけど、今回は迷った末に27.0cm。

 

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ターサージールには少し及ばないけど、実測166.2gと十二分に軽量。

 

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ただ、アシックスと比べてアディダスのシューズは作りがやや粗い印象があり、boost2は2回履いた段階でシュータンの輪っか(ヒモを通す部分)が取れてしまったり、ステッチが少し甘いなと感じるところがあった。ちなみにターサーも匠も共に中国製。

 

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アウトソール周りの素材変更で軽量化が図られたほかは、boost2から3への変更点はあまりないらしい。

 

というわけで本日の閾値走でシェイクダウン。雑感についてはまた後日。

| かっつん | 21:23 | comments(0) | - | pookmark |
トレーニングデータとここからの方向性

1月5日金曜日。前日は23時半頃に就寝し、その1時間後ぐらいに目が覚めてしまった。その時点で朝トレするのが嫌になってしまい、目覚ましを1時間後ろにセットし直して寝た。6時過ぎに目覚ましが鳴って起きるも、今朝は雪雲のようなものが垂れこめているせいか、いつもより一段と暗い。やっぱり身体は太陽の光に合わせて活動するようにできてるよねと、心の中で朝トレ回避の言い訳を呟くワタクシ。毎年この時期の早朝は起きたり起きられなかったりお布団峠を越えたり越えられなかったりと相当な葛藤を繰り返している。


そんな昨年同時期の日記を読み返していると、やはり正月休みで体重が2kgほど増加していて、しかし結果的に別大直前には58.5圓箸曚椒戰好箸剖瓩い箸海蹐泙罵遒箸靴討い襦レース1ヶ月前のトレーニング内容としてはインターバル走もやっているものの、基本的には距離を踏む内容のものが多く、そして結果的に別大では自己ベストの更新が出来ていない。


さらに2017年を振り返ってみると、客観的に最もパフォーマンスレベルが高かったは3月下旬から4月にかけての時期。悔しい思いをした2月の別大以降、基本的に毎週末に15劼麗臙輿をやり始め、それによって対乳酸処理能力が向上したという印象。ガーミンの吐き出す数値によれば、この頃のVo2maxは67まで上がっている。

 


加えてもう一つ参考にしているのが、このblogでも何度か書いたことがあるSTRAVAの「fitness&freshness」の数値。これは自転車でパワトレしてる人にはお馴染みの「Golden Cheetah」を簡素化したようなもので、なんとかというエライ人のややこしいアルゴリズムに基づきながら、表面上は「フィットネス(fitness※仮にαとする)」と「疲労(freshness※仮にβとする)」という2つの指標で現状を示してくれる。理想的にはレース当日にαの数値はより高く、かつα-βの数値はより大きくなる状態を目指せばいい。この数字が意外と馬鹿にできなくて、2017年後半はこれを指標にしたピーキングコントロールがある程度うまくいった印象がある。たとえば


9月24日の村岡ダブルフルウルトラランニング前日は、α=121, β=74(α-β=47)
11月26日の大阪マラソン前日は、α=117, β=76(α-β=41)
一方で2017年2月の別大マラソン前日は、α=116, β=85(α-β=31)


という感じ。加えて別大マラソン1ヶ月前の数値の推移を見ると、αは120前後の横ばいであまり上昇しておらず、かつβ>αな状態が慢性化している。つまりそれなりに走っていたわりにはパフォーマンスが向上しておらず疲労ばかりが蓄積していることが分かる。

 

以上から今年ここからの1ヶ月はそれと同じ轍を踏まぬよう、一次的にはαの数値の極大化を目指す内容のトレーニングを中心に、レース1週間~10日前からはβの数値を下げるテーパリングへ移行する意識をもって臨みたい。こうして書き出してみると方法論としては結局オーソドックスな感じもするが、具体的な数値のよりどころがあると随分と取り組みやすい。レース直前期にありがちな、休むことでパフォーマンスレベルが下がるのではないかという不安も、このグラフでは仮に何もトレーニングをしなかった場合の未来数日の数値変動予測が見られることである程度解消される。たとえば自分の場合、今日休むことでαの数値が5下がっても、あわせてβの数値が10下がるなら、結果的に当日のトータルパフォーマンスはかなり上がるという風に考えられ、かつそれは身体的な実感や結果ともそれなりにリンクしているように思う。最後に、このSTRAVAの機能は2017年度にPremium限定で追加されたものだけど、全てのワークアウトにおいて心拍値を(バイクトレーニングではパワー値も)記録することが前提条件となる。

| かっつん | 20:43 | comments(0) | - | pookmark |
カウントダウン


1月4日木曜日。都合5年ほど同じ仕事をしてたけど、今春は仕事内容や勤務地が変わることがほぼ確実。しばらくは時間のやりくりに苦労しそうだけど、自分の中で優先順位をはっきりさせながら、極力無駄を減らして頑張っていこうと思う。今朝も眠いけど身体のダルさはなかったので予定通りジョグへ。川沿いのコースで半周回をプラスして、終盤に200mの坂道ダッシュを2本。1本目はハムストリングスがそれなりに稼働している感じで悪くない印象。2本目は呼吸が整っておらず、もはやダッシュとは言えない速度に終始。12.3卅ってave.4:18/kmと比較的ペースは早めだった。

 

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年始なので仕事はほとんど動かず、期日までのカウントダウンだけが一日進んだという感じ。晩ごはんは実家から持たせてもらったおせち料理。幸せ。

| かっつん | 20:32 | comments(0) | - | pookmark |

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