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ゲットアウトしないで休息

8月15日水曜日。3時前に一度目が覚めたけど、比較的よく眠れた。6時間強の睡眠かしらん。曇っているのもあって、この時間だとまだ薄暗い。今月は平日中にも1本は坂道走を入れようと思っていて、今朝はその予定日。経験上、週末にしっかりトレーニングしようと思うと、平日の中で坂道走をやるのは水曜日が適してるかなと。火曜日だとまだ脚が回復しきってない感じだし、木曜日にするとそのダメージが土曜日に残ってしまうこともあったり。そんなわけで「やるなら今日だ」という気持ちをもってスタート。とは言え実際には「無理そうだったら住吉川を周回して帰ろう」という弱気にて。走り始めてしばらくすると雨が降ってきて、そういえば今夏はシャワーランがほとんどなかったなーと思いながら渦ヶ森の登坂へ。先週よりはまだ体調がマシなのか、終盤の上り返し区間で「頑張って少しペースを上げよう」と思えるだけの気力はあった。ただ実際のタイム的にはそれほど速くなってなかったけれども。。

 

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昼から休暇をとって帰宅。美容院に行ってから大阪の実家へ帰るつもりだったけど、担当の美容師さんがお盆休みのようだったのでやめた。休暇をとって何もしないのは時間を無駄にしているような気がしてしまうけど、今日は割り切って家でダラダラしながら映画でも観ようかなと。

 

久しぶりにAmazonプライムのほうで映画。単純に、コンパクトな中にサスペンス/ホラー(時折オカルトやSF)の要素が過不足なく詰め込まれたような作品と観ることもできるけど、その実はアメリカ社会における黒人差別をテーマに構成されたその社会派スリラーとしての完成度が途轍もなく高い。細部に至るまで監督の意図が緻密に詰め込まれた作品だけど、ストーリーの表層を追うだけにしても「何かがおかしい」「不気味で怖い」と感じさせつつ、その背景で行われていることをハッキリ掴ませないまま引き込んでいくサマが秀逸。そしてB級映画にありがちな「伏線を張りまくったけど回収できなくなった挙句にめちゃくちゃな設定(宇宙人がぁ〜とか)で幕引きを図る」というようなこともなく、テーマがはっきりとしているだけに、最後に明らかになる事実はなんとも言えない生々しいインパクトがあった。↑の予告編でも黒人メイドの人ブキミ過ぎる〜って思うけど、このオカシナ言動にもちゃんと理由があって、その理由を知った時に二重でゾヮゾヮ〜っとできる仕様。個人的には作中の「沈んだ地」という場所は想像するだに怖すぎると思った。

 

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おやつを食べながらさらにもう1本映画を観て夕方にローラーしてから晩ゴハンを食べつつ『ミッションインポッシブル』で若きトム様を堪能。

 

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晩ごはんは今日も食べ過ぎ。

 

8月16日木曜日。昨日に続いて目覚ましが鳴る少し前に目が覚めた。なんか地味に不快な夢を見て目覚める毎日。空は黒い雲に覆われていたけど、まだ降ってはいなさそう。暗くて気力が湧かないので、10km目標でスタート。直射日光はないけど、相変わらず蒸し暑い。西からの風が少し強めに吹いていて、向かい風区間では少しだけ暑さがマシなよう。まぁ行けないこともなさそうだったので、今日走っといて明日はランオフにするつもりで六甲アイランドへ。湾岸線延伸工事にかかる歩道橋の敷設工事が少しずつだけど進んでいる。最近バテ過ぎていてまったくフォームに意識がいってなかったけど、今朝はしんどい中でも腕降りのペースや接地との連動性をちょっとだけ意識して走った。こうするとわずかながらペースが上がって、久しぶりにキロ4半を切るペースで終了。しかし体感的には4:20/kmアンダーで走ってるようなキツさだった。とりあえず今朝ので平日45kmのノルマは達成。明日は7kmだけジョグするか、夕方に軽くローラーするだけにして土曜日のロング走に備えたいところ。今のところの予報だと週末は少し気温が下がるみたいなので、であればいつもより距離を延ばしたいなーという願望はあり。

 

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奥さんが帰ってきたけど結局は今日も手抜きでパスタの晩ゴハン。でもやっぱり一人で食べるより格段に美味しくて幸せ。

| かっつん | 20:51 | comments(0) | - | pookmark |
京都マラソンと東京マラソンと世界遺産姫路城マラソンにエントリー

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8月13日月曜日。毎年のことだが、お盆の休日ダイヤに代わっているのを忘れてて、駅で無駄に10分ほど待つ。夕方にローラー。晩ゴハンはスリランカ料理のワンプレート。

 

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さておき、いつも大会のエントリーを忘れていて、気がついた時には申込期間が終わっていることが多いワタクシめ。今シーズンのフルは11月の大阪だけが確定していて、2月の別大とあわせてこの2本を本命レースにするのは昨年と同じ。とりあえず3年連続で落選している京都とダメ元で東京、あと近場で走ってみたいと思っていた姫路城マラソンに初エントリーしてみた。京都は3年連続落選者枠+アスリート枠にもエントリーしてるので、実質的にはこれで当たらんかったら相当に嫌われているということ。。


あと12月にはいつも摩耶登山マラソンに出てるけど、今年は山をまったく走ってないのでどうしようか検討中。防府読売は前泊なしで参加できて、競技色の強い雰囲気も魅力的だけど、それなりに長い移動時間で当日入りして、ベストパフォーマンスは出せないなというのが2回参加してみて感じたところでもあり。トレーニングの一環として参加する、というのは時間費用対効果として個人的にはあまり気乗りがしないのが実情。トレーニングとして出るなら、3年ぶりに京都高雄マウンテンマラソンに出るというのも選択肢としてはアリかな。これなら、レース後に奥さんと京都で待ち合わせてランチして帰るという選択肢も出来るし。自分の場合、レースはどうしてもガチで走りたくなる性格なので、となるとそれが近づいてくるとテーパリングも必要だし、精神的なプレッシャーも増してくるから、あまり詰め込みすぎるとトータルのトレーニング量や質が低下してしまう傾向がある。レースはある意味ご褒美的なところもあって楽しいからたくさん出たいけど、狙ったレースできっちり結果を出せるようにもう少し悩みつつエントリーを考えようと思う。

 


8月14日火曜日。昨年同時期の走行距離に囚われていて、疲れがとれていないままにとりあえず距離を踏もうとする意識が働いてるなーと思いながら、修正できずに今朝も六甲アイランドへ。毎年このシーズンは平均心拍が150台に乗ることもなく、タイム的にもキロ4半を切ってれば速いほうだと思うぐらい。ここまでスピードがないと、果たしてマラソンシーズン本番に3:55/kmとかで走れるのだろうか?いや、無理だろう、みたいに感じてしまうけど、まぁスピードはそのための練習を入れたらある程度は戻るだろうという希望的観測。

 

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今日から奥さんが京都の実家へ帰省しているので、晩ゴハンがいつも以上に適当になる。量的にはかなり食べすぎだけど、体重と体脂肪は微減傾向。

| かっつん | 20:33 | comments(0) | - | pookmark |
テーブルトップスモーカー

 

8月12日日曜日。先週は銭湯効果でロング走翌日もかなり疲労が軽めだったけど、二匹目のドジョウを狙った今回はそこまで効果的ではなく。全くのノーケアである普段と比べるとまだマシだけど、それなりにダルさが残った状態で起きて、引き続きうんざりするような蒸し暑さの中をジョグへ。スタートの6時時点でかなり蒸し暑く、昨日と比べても気象コンディションは厳しい。最低ラインの15kmを目標に六甲アイランドへ。10kmほど走っても身体がラクになる感覚がなく、もうやめて帰ろうかと悩みつつ、とりあえず住吉川方面へ戻る。しかし先週できたことが今週できないと、なんだか自分に負けた感がアリアリで癪なので、もうその辺のよくわからん意地だけでそのまま住吉台方面の登坂へ。風がないせいか、いつものような川面からの涼風効果もなく、キツいツライと足元を見ながらトボトボと登坂。それでも何とか上りきって軽い上り返しのループもプラスして24km/獲得標高450mほど。でもやっぱりタイムはこのコースのワーストに近いave.4:37/kmだった。

 

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ランチは珍しく韓国料理。キムパプを巻くのは奥さんにお願いした。スライスした豚バラ肉を大蒜と赤ワインで一晩マリネしておいたものをごま油で焼いて、エゴマの葉とレタス(サンチュがなかったので)巻いて食べた。

 

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晩ゴハンはAPELUCAというブランドのテーブルトップスモーカーで燻したサーモンと秋刀魚を使ってワインのアテみたいなのを2品。

 

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クリームチーズにパセリとフレッシュハーブ、アンチョビ、マスタードなどをあわせてディップを作り、先のスモークサーモン、ケイパーと一緒にサンド。

 

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こちらはビネガーや蜂蜜でマリネしておいた紫たまねぎとパプリカに、スモークした秋刀魚をあわせた一皿。

 

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ワインはKALDIで買ったブルガリアの赤。

 

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空が綺麗で、見ていて飽きない。

| かっつん | 21:26 | comments(0) | - | pookmark |
73年前にあったこと

8月11日土曜日。もっと寝ていたいけどスタートが遅くなるとそれだけ気候が過酷になっちゃうので我慢して5時過ぎに起床。クーラーの効いた寝室から出ると今朝もウンザリするような蒸し暑さ。着替えて日焼け止めと擦れ防止のクリームを塗って給水ボトルを持って出発。ここ2週間ほどはパフォーマンスが低迷していて、数値で見ると現状維持もままならず、少しずつ低下している状態。まぁ毎年この時期はこんな感じよね、と言い聞かせながら今朝も坂道を上ったり下ったり。ペースが遅く心拍が上がっていないのもあってか、先週のロング走の時よりかは発汗量が抑えられており、給水ポイントも後回しに。今月のどこかで40km走をしたいと思いつつ、今朝も走り出してみればそれができそうな体力気力はなく、いつもと同じく30kmが精一杯。なんとか意地で最後に坂道成分をプラスして、獲得標高ジャスト1000mで終了。めちゃくちゃにバテた先週末のロングと比べると、今朝の疲労度はその半分ぐらいではあった。

 

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朝食を済ませてすぐにスーパーへ買出しに行って、帰宅してすぐに昼食の支度へかかる。今日は久しぶりにスリランカ料理。

 

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・オールドシンハラスタイルの南瓜カレー
・サバのゴラカ煮
・ナスのカレー
・ゴーヤの炒め煮
・スペアリブのタマリンド煮
・スパイスライス

 

うちの奥さんは魚料理が苦手なところがあって、今回のゴラカ煮も食べられないことはないけど、、、って感じ。あとスリランカ料理では「モルディブフィッシュ」という鰹節の荒削りみたいなのを使っていて、自分はこれが大好きだけど、奥さんはやっぱり苦手だと。

 

昼下がりに観た映画。凄く良い作品だった。戦争を扱った作品は観ていて気持ちが削られて消耗するけど、大切な人やものが理不尽に奪われてしまう悲しみや怒り、恐れといった感情、それをもたらす戦争というものへの強い反発、これを絶対に繰り返してはいけないと思わせるこうした体験は、絶対にいつまでも忘れずに継承していかなければならないと思う。健康というものが失ってみて初めてその有難さに気づくように、なんでもない日常や平和というのも、それを当たり前に享受している中ではその掛け替えのなさを意識する機会はほとんどない。だから、少なくとも毎年この季節にだけでも、こうした作品などに触れていくことが大切なんだと思った。

 

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疲弊している身体のケアをしたほうがいいだろうと、14時過ぎから近所の銭湯へ。いつものように交代浴を5セット繰り返して、温泉に浸かるなどして1時間半ほど滞在。帰りにパンなどを買って帰った。晩ゴハンはマグロのハーブカツ。これは奥さんも美味しいとお気に入りのようで。

| かっつん | 21:09 | comments(0) | - | pookmark |
食品系ドキュメンタリー2本

健康って何?(原題:WHAT THE HEALTH)

 

たぶん食に関するドキュメンタリーの中ではわりと有名な作品。肉や乳製品の摂取が、がんを始めとするありとあらゆる疾患の原因となっていると主張し、植物中心の食生活=ヴィーガン(完全菜食主義)を提唱している。印象に残ったポイントとしては


・全米○○協会みたいな組織には、実は大手ファーストフード・チェーンや食品関係、薬品会社などにスポンサードされているものが多い。
→場合によっては、その○○協会が本来撲滅すべきはずの疾患の原因ともなりうる食品で儲けている会社から金品を貰っていて、本当にその疾患を根絶する意識はあるのか!?あるいは薬品会社などはその疾患に対する治療薬を販売して儲けているのに、これまたこの病気を根絶させてしまったら商売あがったりになっちゃうんじゃないのか、という矛盾
・人間が食べるために大量飼育される家畜が置かれている劣悪な環境
→自分たちが摂取している食肉の背景に、こうした動物虐待としか言いようのない実態があることに対する倫理的な抵抗感。あるいは不衛生な環境下で飼育されることによる抗生物質漬け、汚染まみれの肉や乳製品を摂取することに対する多大なリスク。


この2点は無視できないところだと思った。しかしその一方で、この作品の主張するところは少なからず偏向的で脅迫的なところがあるように感じたのも確か。作品では冒頭から「食肉は発がんリスクを増大させる」という"研究結果"を取り上げたニュース映像を繰り返しセンセーショナルに引用し、次いで「糖尿病や心臓疾患の原因って実は炭水化物(糖質)じゃないんだよ。実は本当にヤバいのね、、、」といった感じで食肉や乳製品の害悪をかなりショッキングに並べ立てていく。


「乳製品や肉類の脂肪は血管にへばりついてコレステロールの壁になり、炭水化物の吸収を阻害し、心臓病や糖尿病のリスクを高めるんだよ」とかいうのはまだ分からんでもないがチーズを「牛の膿」と形容し、牛乳は「ホルモン物質を多量に含んでいて、乳がんや子宮がんのリスクを増大させるだけ。人間が飲むようなもんじゃない」とする。加えて一般的には牛や豚と比べてヘルシーなイメージの強い鶏肉については「食肉の中では最も汚染されていて危険」だとし、魚についても天然養殖問わず「濃縮された汚染物質を取り込むことになるからダメ」だと。


監督のキップ・アンダーセンは、こうした主張を裏付け補強するような"リサーチ"や識者の"意見"をもって、上述したような各種○○協会にインタビューしたりするんだけど、その様子はなんだかあまりにも排他的一方的で、相手の意見やその主張する根拠は「全部嘘だ」と決めつけハナから受け入れる余地がない姿は見ていて不快。じゃああんたが根拠としている"リサーチ"にはどれだけ信頼性があるのか?あるいはその論文を発表している研究機関には何ら矛盾する資金提供はされておらず100%クリーンだと言えるのか?さらにはこの映画の中で"証言"している医師や栄養士はどれだけ信用できるのか?と聞いてみたくなる。それに作品の中では「たとえオーガニックなビーフや乳製品でも、結局はその飼育されている土壌が汚染されているから無駄」みたいなこと言ってるけど、じゃあ完全菜食主義のあんたが食べている野菜や穀類にはそうした農薬や化学物質汚染からまったく無縁でいられるのか?と。


食品に限った話ではないが、物事というのは必ず多面的な見方が可能であって、結果的にその表すところが真逆であるなんてことは珍しくもなんともない。この作品が並べ立てる主張もある一面では事実だろうけど、じゃあそれ以外が全て「国家レベルの陰謀に塗れた嘘っぱち」だと考えるのはちょっと短絡的に過ぎる。これまで病院から処方される大量の薬漬けで歩くこともままならなかったような病人が、たった数週間「菜食」に取り組んだだけでそれが全部治っちゃった、みたいな事例を万人に当て嵌められる真実みたいに喧伝されちゃうと、逆に胡散臭さが漂ってくる。歳をとってでっぷりと太った白人を見ていると、もはや肉を食ったとか食わないとかのレベルではなく、生活習慣のいろんなところに問題があり過ぎやろ、と思う。正しく生活習慣病。


いちおう断っておくと、別に自分はヴィーガンやベジタリアンを否定したいわけではない。史上最強のウルトラランナーと言われるスコット・ジュレクが完全菜食主義者として知られているように、トップアスリートの中にもヴィーガンを実践している人は多く、そうした点からも個人的には菜食主義に興味はある。加えて、自分が口にするものがどういったものからどうやって作られているのか?ということに自覚的になることは非常に大切だと感じている。ただ、基本的に「万人とって万能」な食品や食生活なんてものはないと思うし、極端に偏った食生活にはリスクが伴う、とも感じている。自分で考える判断材料の一つとしてこうしたドキュメンタリーを観るのはとても有用だと思うけど、それにしては少々プロパガンダ的な要素が強過ぎる作品だと思った。

 

あまくない砂糖の話

 


NETFLIXオリジナルのドキュメンタリーにはかなり面白いものが多く、これだけでも契約する価値があるなと思うぐらい。さて今作は、結論から言えば個人的な評価は6/10ぐらい。現代社会に蔓延する「砂糖」の危険性について、自らが約2ヶ月間それを摂取しその結果を記録することで証明していくといういわゆる「スーパー・サイズ・ミー」系の作品。「スーパーサイズミー」以降、この手法自体にはもはや斬新さはなくなってしまっているので、それプラスαのポイントがないと正直二番煎じな感は否めない。個人的には精製糖の中毒性や危険性はかなりのものだと感じていて、と同時に自分でスイーツなどを焼くようになってからは、市販のアレやコレに含まれる砂糖の量は想像を絶するレベルで多い、ということも判ってきた。小麦粉もそうだけど、砂糖が持つ中毒性はたぶん危険薬物のそれと何ら変わりないだろう。本作でもその辺のヤバさが実証的に示されていて、意図的に砂糖を過剰摂取していく監督が、身体的にというよりは明らかに精神的にヤラれていく様がかなり怖い。なもんで監督の元気がどんどんなくなっていくせいか、作品が若干中だるみしてしまってる感もあったけど、全体的にはポイントをしっかりとコンパクトにまとめた感じで面白かった。

| かっつん | 21:14 | comments(0) | - | pookmark |

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