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凡人はイメージ通りに身体が動かせない

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1月18日土曜日。やりたくない気分に引きずられて起きられず、6時半頃にようやく起床。やめる理由が見つからないので渋々、といった感じで着替えて動的ストレッチなどしてから外へ。今朝はレース2週間前のハーフ走を予定。ペースとしては先週の30km走(ave.3:52/km)は上回りたいところだけど、起き抜けから身体が重く言い訳ばかりが頭に浮かぶ。Vaporfly 4%を履いて酷いタイムだとレース当日のメンタルにまで影響してしまいそうなので、今朝はZoom Fly SP fastでいく。


なぜかはわからないが、左臀部からハムにかけての座骨神経痛様の張りは、今年に入ってからの中では最も軽い。それだけは良かったけど、走り出して200mほどで既に脚に重さを感じる。理想のフォームを脳内にイメージし、それを実現するための身体の各部分の動きを意識するのだが、意に反して実際は全くそのようには稼働してくれない。自分はとにかくストライドが狭く(1.3m台に乗ったことはレースなど数えるほどしかない)、平均ピッチはほぼ限界上限(200rpm)なので、どうすればここを改善(ピッチ180台でストライドは1.4m台)できるのか模索しているけど、なかなか成果が出ない。思うに、スポーツをやっていて一流と言われる人たちは、ベースの肉体が優れているのもあるけど、それ以上に脳内イメージや各部の稼働イメージを実際の動きに落とし込むこと能力が極めて高いように感じる。だから凡人がいくらそうした優れた人たちの「身体感覚」を言葉でもって聞いたところで、それを体感として理解して真似することは非常に難しい。その一方で、一度でもその動きを自分の身体で実現して感じることが出来れば脳がそれを記憶して再現できるようになるから最初のその1回をなんとか・・・

 


というようなことを考えながら、思うように動かせないもどかしさを抱えながら淡々と走る。風がわりと強く、風向きも安定していないため少し走り難い。15km地点でタイムを確認したい欲に駆られたが、おそらくあまり良くないタイムで残り距離を消化する意欲が消滅しそうだったので我慢。住吉川経由で灘中・灘高のほうまで戻ってくると、そういえば今日はセンター試験だったのか、マイクロバスが何台も停車し、受験生と保護者、予備校の関係者っぽい人たちで歩道が埋め尽くされていた。自分が受験生だった日のことを少し思い出し、なんだってこんなに寒くてインフルエンザが最盛期を誇る季節に、失敗が許されない(と当時は感じていた)大事な試験を持ってくるのだろう・・・と感じたことを思い出したり。彼らの多くにとっては今日がこれまでの人生において最大級の挑戦の日になるのだろうか。心の中で応援しながら、邪魔にならないよう道路側に出てラスト1kmを少しペースアップして終了。ave.3:52/kmとやはりスピードは上がっていなかった。平均心拍は151bpmと低めで、しっかりと追い込めるレベルにまで身体の動きがついてこないというのが正直な実感。なんとかブレイクスルーを見つけたいのだが。

 

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そんなんで少しモヤモヤした感覚をひきずりながら、買い出しに行ってランチの準備。今日は喫茶店風ナポリタンをメインに、鮭とレンコンで作る変わり種のメンチカツを合わせ、サラダには東京の『ビストロ・オギノ』の荻野シェフのレシピ本『TABLE OGINOの野菜料理200』を参考に、マスタードソースでまとめたキャベツとメローゴールド、マッシュルームとホタテのサラダを作り、カボチャの濃厚ポタージュもプラスした。最強ホビーレーサーの高岡さんが頻繁に通われている『ビストロ・オギノ』には、東京へ行く機会があれば是非一度伺ってみたいな。

 

 


この日はこれを観賞。メキシコ旅行の時だったか、フライト中に一度観た覚えがあるけど、やはり大きなスクリーンとしっかりした音響で観るのとは大違い。独特のヒャッハーな世界観の中で始終にわたって文字通り爆発的なドライヴ感に支配される展開で楽しめた。

 

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夕方にローラー40min。200wキープが少しキツい感じで、ave.184wどまりで終了。晩ゴハンは鶏むね肉と白菜、ブロッコリーのクリーム鍋。食後に奥さんとウォーキング。

| かっつん | 20:19 | comments(0) | - | pookmark |
不発の21km走

ナポリタンと変則メンチカツ * 今朝はレース2週間前のメニューで21km走。先週に続いて心肺には余裕があるのに身体が思うように動かずave.3:52/kmと不発。若干のモヤモヤを抱えつつランチの準備。 * メインは昔ながらの喫茶店風ナポリタン。サイドにはメンチカツ、だけどもこれは鮭と蓮根で作ったやつ。チーズを挟み込むように成型した揚げたてのそれに、ちょっといい醤油をたらしていただくとめちゃ美味しい。カボチャの濃厚ポタージュと、サラダはキャベツにメロウゴールド、マッシュルーム、トマト、ホタテを具材にマスタードソースでまとめて。ワインは以前飲んで美味しかったアンセルミの明るい白で。 * #ナポリタン #スパゲッティ #パスタ #メンチカツ #ポタージュ #うちカフェ #おうちビストロ #おうちバル #おうちごはんlover #オトコノキッチン #キナリノ #クッキングラム #樋口直哉 #柳川謙治 #まゆみ窯 #八木橋昇 #ポルバサル #デルモンテ #アスリートフード #朝ラン #マラソン

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| かっつん | 20:28 | comments(0) | - | pookmark |
厚底シューズは規制されるのか

1月17日金曜日。阪神淡路大震災から25年。あらためて今在る日常の有難さに感謝する1日。今朝は身体の疲れ具合を考慮してランオフにした。

 

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さておき、自分もランナーの端くれであるのでこのネタを書かないわけにはいかない。今週になって英テレグラフなど複数のメディアが「ナイキ厚底シューズ 国際陸連が禁止か」と報じたことにより、ランナーに限らず巷で結構な話題(テレビを観ないので知らんが、多分ワイドショーでも取り上げられたんだろう)になっている。そもそも自分はこのニュースを知らなかったのだが、職場のまったくランニングとは縁のない人たちから「ナイキの靴が禁止されるらしいね」と言われて「え、そうなんですか!?」となったぐらい。


先に自分の考えを記しておくと、以前書いたように現行のヴェイパーフライネクスト%は規制されないし、できないと思っている。まぁ現在の率直な心情で言えば「願っている」と書いたほうが正しいかもしれないけど笑。

 

Nike’s record-breaking running shoes to be banned

↑のRunners Worldの記事を直訳してみると


ナイキの記録破りのシューズが禁止されるかもしれない。ミッドソールの厚みやカーボンプレートの使用を限定するルールが新たに制定される見込みだ。


2017年のリリース以来、ナイキの記録破りのシューズVaporfly Next%は数多のマラソン優勝者の足元を飾ってきた。しかしながら情報筋によれば、World Athleticsが発表する新たなルールによって、このシューズは禁止される見込みだ。


昨年、ケニヤのブリジット・コスゲイが、ポーラ・ラドクリフの持つ女子マラソンの世界記録を塗り替えた際にも着用されたこのシューズは、ランニング効率を4%ほど改善すると考えられている。バネのように働くカーボンファイバープレートを組み込んだ極厚のソールを持つこのシューズは、それでいてUK9サイズで190gと信じられないぐらいに軽量だ。


また、昨年10月に伊・ビエンナで、ケニアのエリウド・キプチョゲが非公認ながら人類史上初めてフルマラソン2時間切りを達成した際には、Alphaflyと呼ばれるプロトタイプのシューズも使用されている。


こうした記録を始め、Vaporfly Next%の使用によって空前の記録が多数生み出されるにあたって、ライバル企業やナイキ以外からスポンサードされている選手たちから懸念の声が上がった。その批判は、このシューズが「全ての人に等しく利用可能である」という規則に反しているというものだ。


キプチョゲが使用した、3枚のカーボンプレートと極厚のミッドソール構造のAlphahlyやコスゲイのVaporfly Next%が禁止された場合、これらのシューズで記録されたレコードは果たして有効になるのかという問題もある。


キプチョゲとコスゲイは共に4月のロンドンマラソンに出走する予定だが、同じようにこのシューズを常用する多くの選手のためにWorld Athleticsの迅速な対応が求められる。

 

 

というわけで正確には「ヴェイパーフライが禁止される」のではなく「ソールの厚さとカーボンプレートの使用に関する規制が入る→結果的にヴェイパーフライが使えなくなる」というもの。加えて上記記事で気になったのが、当初WA(旧称IAAF=世界陸連)が調査に入るきっかけとなった、ナイキ以外からスポンサードを受けている選手(を使った他ブランド)からの要望というのが「全てのランナーが合理的に利用可能」という部分にかかるものであった、というところか。現行規則では「競技に使用されるシューズはすべてのランナーが合理的に利用可能でなければならず、不公平なサポートや利点を提供 ... 競技者に不正な付加的助力を与えるものであってはならない」とされているが、確かに「不正な付加助力を受けてはならない」という部分で訴えると、なんらかのシューズを履くことで全てのランナーは漏れなく助力を受けていることになり、であればより機能性が劣るシューズ(あるいは裸足)で競っていた10年、20年前の選手たちが「現代のシューズはハイスペック過ぎてズルい」と言っているのと変わらなくなる。自転車競技とは比べ物にならないとは言え、陸上競技もまたシューズという"道具"を使うという点では機材スポーツの一種であり、その機材の発展が記録の向上に寄与しているのは間違いない。要は本来ならば10年、20年かけて少しずつ発展していくような機材進歩の道のりを、今回ナイキのイノベーションが一気に飛び越えてしまったというそれだけのこと。それを特定の企業や団体からの圧力によって後から規制する、そのことのほうがよっぽど大きな問題だと思うのだが。

 

蛇足ながら、最近のヴェイパーフライを巡るいい加減なネット記事のせいで、マラソンとは縁のないような人たちが少なからず「ナイキのあの厚底=履けば誰でも速く走れる魔法の靴」みたいに思っているのがなんとも。先日も60過ぎたオバちゃんから「ウォーキング用にあのナイキのピンク色の靴を買おうと思ってるんだけど。あれ履けば誰でも楽に速く走れるんでしょ?」と言われてびっくりした。とにかくも、早いとここの話題には決着をつけてもらうとして、自分は自分でやるべきことをしっかりやっていこう。

 

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そんな今日の晩ごはん。

| かっつん | 20:53 | comments(0) | - | pookmark |
やるたびに自信を失うペース走

1月14日火曜日。相変わらず睡眠の質が良くないものの、連休中に多少は睡眠負債を解消できたのか、今朝は4時過ぎに目が覚めてそのまま眠くならず5時のアラームと共にすぐ起床。着替えてストレッチをして、イヤイヤながらtakumi sen boost3を履いて閾値走をスタート。が、走り出して間もなく昨日のローラー由来と思しき大腿部の疲労を感じ、「あかん」と思ってキロ4弱のペース走へ下方修正。身体の動きそれ自体はそこまで悪くない感じだったけど、頑張ってるわりにはスピードが出ていない(無駄にもがいている)のがわかる。今日は心肺よりもとにかく脚のほうがキツくてまったく追い込めず。5kmでやめたくなるところを頑張って10kmまで。しかしそこで手元を確認するとave:3:55/kmも切れていないタイム。なので残り5kmもペースを落とさずそのまま走ることにした。

 

結局トータル15kmでave.3:56/km。前回や前々回よりもタイムが落ちていて、レースペースとして想定している3:45/kmなんてほんまにいけるんやろうか、、、と心配になる。まぁでも、いつもレースだと普段の練習からは信じられないようなタイムで走れることが多いので、今はケガや故障などしないよう調整していこうかしらん。何よりも左臀部からハムにかけての張りをとることが大前提。それから先週も感じたことだけど、最近は匠戦のような薄底でペース走をすると、終了後にふくらはぎががかなり張っているのを感じる。それだけ蹴った走りになっているんだろうけど、以前はこの程度の距離でここまで強い張りが出ることはなかった(と思う)から、やっぱり厚底メインになってフォームが変わってしまったところがあるんだろうか。

 


左臀部からハムにかけての張りが酷いため、午後から休暇をとって久しぶりに近所のスーパー銭湯へ。灼熱源泉の湯(5分)+六甲湧水風呂(3分)×5セットの交代浴→高濃度炭酸泉20分→塩サウナ10分から後は適当に温泉や炭酸泉をループして2時間強ほど滞在。できるだけストレッチもして伸ばしたりもしたけど、症状は良くならず、むしろ痛みが増しているような気も・・・。皮肉なことに年末あたりからこの痛みが気になるようになって以来、それまで気がかりだった下腹部痛や腰痛はあまり気にならないレベルに落ち着いているのだが。

 

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夕方に帰宅して、今日は無理にローラーを回すこともなく晩ゴハンの支度。先日の鶏もも肉とキャベツのビール煮込みを転用したパスタ。

 

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1月15日水曜日。5時5分に起床。先週サボった坂道走をやるつもりで着替えて軽くストレッチをしてから外へ。明け方まで降っていた雨で路面が濡れており、西からは強めの風が吹いていて今冬には珍しく「寒いな」と感じる朝。この時点で既に気力が半分ぐらい削がれており、走り出してみても昨日のペース走の疲労がまだ大腿を中心に残っておりペースが上がりそうにない。でもまぁ、ゼロよりはマシだろうというマインドで追い込まず上ろうと渦ヶ森へ。まだ真っ暗だし路面は濡れてるし、帰りは特に注意が必要やなと考えながら、ヘッデンで照らされる足元を見ながら淡々と上った。上りでは気にならなかったけど、下りでは左ハムに時折突っ張るような感触があってあまりいい気がしない。路面もウエットなので安全第一で注意しながら下って帰宅。

 

トータル13.1kmでave.4:25/km、平均心拍は143bpmだった。

 

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晩ゴハンは手羽元とキャベツの塩麹鍋。冬はメニューのことなど考えずにこうした美味しい鍋が食べられるのがいい。

 

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1月16日木曜日。あれこれやるほどに良くなるどころか悪化している感じがする左臀部からハムにかけての座骨神経痛様の痛み。今朝も起きると患部が強張っていたので、15km→10kmに距離を短縮して走ることした。

 


今シーズンはかつてないほどの暖冬だけど、昨日今日は冬らしい冷え込み。無意識に身体が痛みのある部位を庇ってしまうのか、左足の挙動が明らかにおかしいことを感じながらのジョグ。できるだけ臀筋などの強張っている部位を稼働させる意識で走っていたけど、ギクシャクした感触は消えないままに終了。脚全体に疲労が残っているのもあるけど、体感的なキツさのわりにはスピードが出ていない、というか出せない。トータル11卅ってave.4:29/km、平均心拍は136bpmだった。

 

 

帰宅して晩ごはんの仕込みをしてからローラー25min。

 

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晩ゴハンは鶏もも肉のガリバタロースト、みたいな。

| かっつん | 20:26 | comments(0) | - | pookmark |
冬晴れだけど引きこもり


1月12日日曜日。昨日はかなり飲んで寝るのも遅くなったので起きられず、7時過ぎになってようやくベッドから抜け出してジョグへ。身体がめちゃくちゃ重たいので、血行促進目的の10km目安でスタート。走り出してみると少しずつ身体が動き出してきて、このペースならもう少し距離を延ばせそうだと思い15kmまで。ave.4:46/kmとかなりゆっくりめのペースだったけど、家で寝ているよりは確実に身体が回復したのが分かる。

 

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9時過ぎに奥さんが出かけてしまったので、今日のランチは一人分。昨晩あれだけがっつり食べたので、ビストロメニューには食指が動かず久しぶりに中東料理系で。タヒニペーストを使ったソースを合わせたコフタ・シニヤに、スパイスを少々効かせたレンズ豆と玉ねぎのピラフを1時間ほどで作った。

 


昼からは年末年始に鑑賞できなかったこの大作を。大好きなマーティン・スコセッシ監督の最新作をNETFLIX独占でこうして自宅で観られる日が来るなんてね。しかしこれはiPadやスマホ端末で鑑賞するのは勿体なさすぎる作品で、一つ一つの場面が絵画的に美しい重厚な物語は、劇場の巨大スクリーンと音響で鑑賞してこそだな、と感じた。その辺に関しては↓の記事を読むと色々な経緯がわかって面白い。

 

Netflixが支えた『アイリッシュマン』と、マーティン・スコセッシの「理想」とのギャップ

 

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観終わると夕方になっていて、晩ゴハン用に一人鍋を火にかけてからローラー50min。

 

 


1月13日月曜日。昨日よりもだるくて起きられなかったので、今日は朝ランはなしにした。朝食を済ませて少し休憩してからローラー。2つのレースに参加しつつ1時間半ほどave:200wで回した。工業扇を回さずやったので、終了するとマットの上に汗が水溜まりになっていた。

 

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今日もランチは一人なので手抜き。鶏もも肉とキャベツのビール煮込みをメインに、じゃがいものブルーチーズグラタンを作り、ほうれん草とリンゴのサラダを合わせて食べた。

 


外は冬晴れの快晴だったけど、遮光カーテンを閉めて今日もただただ映画を観賞。これといって観たいものがなかったので適当に↑の2本を観賞。どちらも微妙・・・

 


夕方に再びローラーを30min。映画を観ながら久しぶりに低周波をあてていたのが効いたのか、昼過ぎに感じていた大腿部の疲労物質はだいぶ流れていったようで、思っていたほど足に重さは感じなかった。とは言え200w出すのがやっとという感じで終了。左側の座骨神経痛っぽい痛みはまったく良くならず、前屈系の動作がかなり辛い。

 

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奥さんが帰宅して、一昨日のジビエ料理の持ち帰り分でディナーを再び。

| かっつん | 20:20 | comments(0) | - | pookmark |

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