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レースの翌日

12月4日日曜日。5時半頃に自然に目が覚めたのでリカバリージョグへ。前日のレースは、強度こそ高かったが時間は短かったので疲労感はあまりない感じ。久しぶりに山を走ると、大抵は翌日に背筋や内転筋にキツい筋肉痛が出るのだが、今回はそれもなく。逆にここまで何もないと「果たしてちゃんと追い込めたのか!?」と不安になる。

 

とりあえずキロ5で20劼曚描って帰る予定だったが、例によって走っているうちに身体がほぐれてきて気持ち良くなってきたので距離を延長。20km前後が一番気持ち良く走れていた。なのでトータル25劼任笋瓩討けばよかったのだが、六甲アイランドを1周回プラスして30劼砲靴討澆燭箸海蹇25劼魏瓩た辺りから明らかにエネルギー切れの感覚があり、一気に消耗。リカバリージョグのはずが最後30分でガッツリ疲労してしまい、何をやってるんだか、、、と思いながら帰宅。

 

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朝ごはんは食パンになり損ねてフランスパンもどきに化けたパンを使ってパニーニ。初めてパニーニプレートを使ったのだが、いつものわんぱくサンドを作る感覚で具材をたくさん挟み過ぎたため、当然のようにはみ出て残念な仕上がりに。。

 

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疲れていることもあり、今日の目標は「やり過ぎない」こと。スーパーに買い物に行った後、母親からメールをもらって最寄のJRの駅で待ち合わせ。先週お願いしたテーブルクロス用の布地の裏地貼り×4種をもうやってくれたのだった。ありがとう♪

 

スーパーからその再度の外出までの15分間で仕込んでおいたものも含めて、昼ごはんはスリランカ料理本から3品作り、昨晩の残りモノなどと合わせて多国籍なランチプレートに。この手の盛り合わせプレートが個人的には今最も好き。それぞれの料理で色々なスパイスを使っているけど、不思議と全体の統一感があるんだな。美味しかった。

 

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おやつに焼いたスコーンを食べながら観た映画。

 

少年の目力も凄いが、主演男優賞はやっぱり犬だな。トルコってほんと広い国だな。また行けるといいな。

 

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晩ゴハンもやり過ぎて疲れないよう注意しつつ、豆腐クリームとペンネでカルボナーラ風。あとは安いステーキ肉を低温調理して食べたのだが、これがビックリするぐらい美味かった。これは今度またやろうっと。

| かっつん | 20:39 | comments(0) | - | pookmark |
【レース】第4回シム記念・摩耶登山マラソン

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遅くなったけど当日の記録。例によって来年の自分用メモを兼ねているため無駄に長いだけで面白くないのでご注意を。


朝は5時50分起床。そこからSTAUBでゴハンを炊いて、6時20分頃から0.5合+味噌汁という朝食。その後いつものカステラ3切(約400kcal)を食べて、推定600kcalぐらい。1時間強の短いレースなので、エネルギー切れよりも食べ過ぎて気持ち悪くなるリスクのほうに注意。レース当日としては珍しくお通じがあって、若干の軽量化に成功。トイレには合計1時間近くこもっていたような、、、あとは踵と膝にテーピングをするぐらいで特にすることもなく、8時10分に家を出た。

 

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最寄の阪急王子公園駅までは自宅から自転車で25分。そこから歩いて10分弱でスタート&受付会場の神戸高校同窓会館へ到着。今日はさすがにアップが必要という認識があったので、自転車で坂道を立ちこぎして心拍を上げてみること2,3回。晴天で既にこの時間帯でも寒くなく、薄着で出てきて正解だった。


第2回目の開催から参加しているこのこの摩耶登山マラソンだけど、いずれも雲一つない快晴。気温的には今回>前回>>>前々回といった感じで、路面凍結するぐらい寒かった2年前と比べると今朝はめちゃくちゃ暖かい。会館内は暖房が効いていていつもとても有り難いのだが、今日に限っては暑い。当日に現地で決めようと思っていたウェアについては、迷った末に以下の仕様で。


ARC'TERYX バイザー
ARC'TERYX Salix Tシャツ
montbell ジオラインクルーメッシュ(ノースリーブ)
patagonia Men's Strider Pro Shorts
COMPRESSPORT R2
montbell ジオラインL.Wアームウォーマー
INOV-8 ネックウォーマー
Tabio Racing Run Proソックス

 

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しかしやっぱり暑い!と思い、スタート直前にネックウォーマーは外してショーツのポケットへしまい、アームウォーマーは手首までズリ下げた。補給食の携帯はなし。アップはスタート地点前の激坂を使って、100mほどのダッシュを3本。参加者みんなが参加して行う動的ストレッチ10分ほども行って、いつものレースと比べると格段にしっかりとアップは出来た。

 

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ところで今回、申込順だったのか、自分のゼッケンNoは1。受付でもスタッフの方に「わぁ!1番の人が来たよ!」って大きい声で言われるし、実行委員長からも「○○さん、今日はメダル狙えますよ!」って激励されるし、端々で「あ、あの人ゼッケン1番やわ」という視線を感じる(/_;)基本的に目立ちたくない自分としてはこの番号はちょっとしたプレッシャーだな、と思いつつ、できるだけ端っこのほうで整列時刻を待った。20分前にShotzのジェル(カフェイン入)とMAGMA、VAAM、AMINO VITAL、2RUNを摂取。ジェル以外は実効果よりもレース前の儀式というか、ほとんどおまじない的な要素が強いけど。あと恥ずかしながら、大会アドバイザーの武田さんが富士登山競走のゴールドゼッケン(3番)をお持ちの凄い方だということをこの日のスタート前のアナウンスで知ったモノ知らずなワタクシめ(ー_ー)!!昨年はこの人がTJAR覇者の望月さんをゲストランナーで連れてきてくれたようで。


スタート10秒前に「スタート1分前」という誤コールがあって微妙に和んだ空気の中で号砲。毎年、ここで2,3人がロケットスタートでかっ飛んでいくのだが、今年は誰もいかない!?ロングコースのエントリーは約150名。これが50名ずつ3グループに分かれて10分毎にウェーブスタートしていくのだが、事前にざっと見た感じ、自分の第1グループには「明らかにこの人速いだろう」的な人が見当たらず。仕方ないのでそのまま前に出る形で登山道へ突入。いつもよりは遅いペースで入った感じだと思っていたが、登山道を入ってそれほどいかないうちに、脚がヤバいことに気づく。乳酸が溜まるとかそういう段階をすっ飛ばして、間もなく脚が動かなくなってしまうのでは!?という激烈な消耗を感じる。スタート地点から1劼い辰燭△燭蠅、後ろから一人、追いついてきてそのままパスされる。「ああ、これはもう終わったな、、、」と思いつつ、なんとかその人の背中を追いかける。このまま一気に置いて行かれるかと思ったが、幸いにもギリギリ追走可能なペースだったため、パワーウォーク中心でついていく。脚もキツいが心肺的にもかなり苦しく、一人で練習している中ではおよそ頑張り続けられないだろう強度にひたすら耐える。2卅宛紊世辰燭で再び前に出て、そこからは一人旅。


基本的に摩耶山上までの上り区間では道を間違えることもないだろうと思っていたのだが、今年は試走をしていないこともあってか、昨年よりもコースが荒れて見える箇所などで、ロストとまではいかないものの立ち止まって「あれ!?」と思うようなことが何回かあった。先頭を一人で走っているとどうしても「少しスピードを落としてもいいんじゃないか!?」という甘い考えが浮かんでくるが、2週間後の防府に向けた高強度のトレーニングだと考え直してなんとか持続可能な上限域で急坂を登り続ける。毎年のことだけど、スタッフの方や、道を譲ってくれる登山客の方からの応援が有り難い。ちなみに7割ぐらいの方から「ゼッケン1番が1番に来たでー」的なことを言われた笑。

 

そのまま一人で走り(歩き)続け、摩耶山上へ。脚はもうヘロヘロになっているが、ここから苦手な桜谷道の下り区間へ。道幅は狭くウェット。山を走り慣れている人にしてみればまったくテクニカルじゃないらしいこのコースだが、普段ロードばかり走っている自分としてはとにかく恐怖しかなく、必要以上に張りつめた状態で慎重に下っていく。足元ばかり見ているせいで、やっぱり何か所かでコースを間違いそうになって「ん!?」と立ち止まることはあったが、2年連続(試走も入れると4回連続)で大きくコースロストをしているポイントでは、今年はスタッフの方を配置してくれていたおかげで無事にクリアー。激下りが終わって、比較的まともに走り続けられるようなルートも増えてくるが、脚が終わっているため走っているつもりでも妙にフワフワとしていてスピードが全然出ない。前にも後ろにも誰もいないし、もう歩きたいなー歩いてもいいかなーちょっとぐらいだったらいいかなーと囁きかける脳からの甘言にかろうじて耐えながら走り続ける。ほとんど歩いてるみたいに遅いけど。奥摩耶ドライブウェイのロード区間に出て、とりあえずグループ先頭ではゴールできそうだと思いながら掬星台を目指す。そこからは前にも後ろにも沿道にも誰もおらず、これといったハイライトもなくゴール。直前に3kmショートコースのトップの方(?)がゴールしたようで、直後に「惜しかったですね!コースロストされて云々」と言われた。たぶんショートコース後続の誰かと間違われたんだと思うけど、一瞬意味がわからなくて「???」な顔をしていたと思う<(_ _)>

 

 

そんなことよりも、ゴールして手元の時計を見て思わず「!?」と二度見。思っていたよりもめちゃくちゃ遅く、1時間12分オーバー。昨年より3分以上遅く、初参加の時よりも悪い。自分なりにはサボらず追い込んだつもりでいたので、これはショック。いつもなら「あそこでもうちょっと頑張れた」とか言い訳要素も見つかるのだが、今回はそういったところもなく、単純に己の走力が足りていないという現実を受け入れざるをえず。。

 

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「マジかよー。。」と凹みながら着替えて絶品の摩耶山カレーをいただいて、しばしのんびりしながらリザルトを待つ。12時半頃に貼り出されたリザルトを見ると、こんなタイムだが5位。そしてこんなタイムなのでまったく嬉しさはなく、凹みながら帰宅。

 

ロープウェイを下りてから自宅までの40分が長く感じた。

 

えらくお腹が空くので、遅めの昼ゴハンでハンバーガー。昨日のうちに作っておいたプルドポークを、リンゴ、フェタチーズ、わさび菜と一緒にサンドしてメープルシロップをかけて食べた。敗者には勿体ないぐらいの旨さ。

 

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晩ごはんは変則系エスニックを何品か。西アフリカ、スリランカ、インド、タイの混合。スリランカ料理のレシピ本を買ったので、しばらくはまたこういう系統の料理が増えるかも。

| かっつん | 20:47 | comments(0) | - | pookmark |
不眠日誌

レースのことを早く書かねばと思いつつ、先の1週間の記録がまだだったのでそちらから。すいません。

 

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11月28日月曜日。走れたら走ろうと思っていたが、夜中に目が覚めて猛烈にダルかったのでやめた。朝から体調が悪く、朝の通勤電車から「今日はあかん」という感じ。案の定、午前中から偏頭痛が始まってどんどん酷くなって吐き気がする状態にまで(/_;)不思議なことに、帰宅するとスッキリ治っていたのだが、、、仕事に行きたくないのか!?

 

晩ごはんは柿とミートソースのパスタ。

 

11月29日火曜日。この日も眠りの質が悪く、明け方に見た夢のイヤな残滓を伴って起きた。テンション↓なのでジョグの予定で出たが、実質的に2日間ランオフだったので脚は軽めで、サブ3ペース程度には上って10km。

 

晩ごはんはカムジャタン。自分で作ってみるとよく分かるが、中国料理とか韓国料理ってかなりハイカロリーなものが多い。でも美味しいから食べたくなっちゃうのよね。カムジャタンのほうでカロリー摂取は十分なので、カブの葉と金時人参で玄米粥風のものを作って少しだけ食べた。

 

11月30日水曜日。この日も寝覚めは最悪〜。というか一度3時過ぎに目が覚めた際、猛烈な酩酊感と吐き気を感じて「何か変なもの食べたっけ?」と不安になる。これ、仕事に行かれへんのちゃうか!?というレベルの具合の悪さでかなり怖くなったのだが、その後いつの間にか眠りに落ちて起きたらおおよそ治っていた。が、この日もどこか知らない巨大施設で己の荷物が丸ごと置き引きの被害に遭い飛行機の出発時間が迫る中一人泣きながら荷物を探す、、、という夢と共の起床で気分は最悪。元々は刺激入れを兼ねて坂道走の予定だったがジョグに変更して出発。走っているうちにいくらか持ち直してきたので、住吉台への上りへルート変更して12劼曚描って帰宅。途中から呼気で湿ったネックウォーマーが鼻と口にピッタリと貼りついて、最後のほうは酸素が吸えず溺れる魚みたいになっていた。

 

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晩ごはんはキッシュとサラダなど。キッシュはカリフラワーを主役に、ドライトマトとアンチョビ、チーズでそれを引き立てる感じ。サラダは茹でたさつま芋とカボチャを軽くマッシュして塩胡椒と少量の生クリームえ和えたデリ風のもので。別に自分へのハードルを上げるつもりはないけど、できるだけ平日夜もメイン+サラダ+スープなどでセットしたいと思っている。

 

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12月1日木曜日。今年もラスト1ヶ月。ここまでの11か月間をあっという間だったと感じるか、色々あって濃かったなーと思うか。。自分は、微妙。。できるだけ毎年新しい物事に取り組んでいこうと意識はしているものの、実際あんまりやれてないな。朝ジョグの予定だったけど、天気も体調もイマイチだったので中止。できれば夜にローラーでもしようかと。

 

 

写真は初めてマフィンカップを使って焼いた抹茶とクリームチーズ、粒あんのマフィン。ヨーグルト配合の生地でしっとりとした焼き上がり。クリームチーズと粒あんの組み合わせって美味しいな。バター不使用とはいえカロリーはそれなりに高く、たぶん1個あたり300kcal前後かと。。こういうのを夜にデザートとして食べちゃうから体重が落ちないのだね。最近実感として強く感じるのは、小麦というのはカロリーうんぬんの問題よりも、依存性や空腹感を増幅させるスイッチのように働くところがダイエット的には危険だなーと。食べなくても足りてるはずなのになんとなく食べたくなってしまう、食べるとより空腹感が強調されてもっと食べたくなる、という具合に。実際、夕食後に「ちょっと足りない」「何か甘いものを食べたい」と思ったときにしばらく我慢していると空腹感が嘘のように消えることもある。逆に、食べてしまうとそこからしばらくは余計に空腹感が強調されるようなこともあり、これが小麦粉の怖い作用なのかなーと感じているところ。だからと言って今のところ、小麦粉を絶ってグルテンフリー生活に入ろうとか思ってるわけではないけど、とりあえずそういうところはあるな、と書いてみた。

 

この日の晩ごはんはやや手の込んだ風。でも実際はけっこう簡単調理。メインはスペアリブのタマリンド煮。インド料理で使うタマリンドペーストがあるので、最初にスペアリブを焼きつけて熱湯をかけて下処理して、後は調味料と共にSTAUBとオーブンにお任せするだけ。エキゾチックな辛みと酸味が酒のアテにぴったりです。が、明後日のレースのために禁酒weekに入っているため飲めません(/_;)

 

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先日のミートソースの残りに、豆腐クリームを作ってチーズもかけて焼いたヘルシードリア。豆腐クリームは基本的に水切りも不要なので簡単で良い。

 

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サラダはわさび菜+オレンジ+タコに塩糀とオリーブオイルをかけたもの。今晩もわりとバランスよく適度にヘルシーであったが、この後やっぱりスイーツを食べてしまって台無し。。

 

12月2日金曜日。レース前日はランオフがデフォなのだが、昨日運動しなかった&明日のレースは1時間強の短期決戦ということで、最低限度の負荷でジョグへ。左くるぶしに少しだけ痛みがあるが、危険な類ではなく、絶好調ではないが不安箇所もないかな?という感じ。なんとなくわかってきたのは、最近悩まされている左上腕の痛みは、ゆっくりジョグしているほうが出現しやすいということ。一昨日の坂道走や、先の神戸マラソンでの30勸聞澆覆鼻運動強度が上がってきた時のほうが痛みは出難い(気にならない)ようで。ただ現状では、それぞれにおいてフォームがどれだけどう違うのかが分からないので改善が難しいのだが。。

 

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今晩は鍋。レース前日なので鍋で水分摂ってお腹が膨れるよりも、炭水化物メインでエネルギー補給したほうがいいのかなとも思いつつ、先に書いたように明日のレースは短期決戦なので補給関係のほうはあまり神経質にならなくてもいいかなと。鍋は熊本県の郷土料理/だご汁をベースに、だごの代わりにトッポギを入れるというデタラメな内容となった。明日は順位以前に、どれだけ自分を追い込んで走れるかが課題。最近はもうしんどいことを脳が拒否する度合いが高いので、それを少しでも打開できればと。あくまで本命の防府読売マラソンのためのトレーニングという位置づけなので、転倒などあるかもしれないが、後に響くようなケガや故障だけはしないよう気をつけたい。と言っても具体的にどう気を付けるかは分かんないけど。

| かっつん | 20:47 | comments(0) | - | pookmark |
遅れてきましたる筋肉痛

今朝起きてみると昨日のレースの筋肉痛やら疲労感は予想していたよりもずいぶんと軽かった。なもんでゆっくり30km走をして帰宅、あれこれやっていたところ夜になってから筋肉痛がきた。。土曜のレースのことなどはまた明日更新する予定。寝よ。

| かっつん | 22:30 | comments(0) | - | pookmark |
【レース結果】第4回シム記念・摩耶登山マラソン

 

自分なりには頑張ったと思うけど、絶対的に力量が足りていなかった故のこの結果、デス。

| かっつん | 22:21 | comments(0) | - | pookmark |

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